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【話題のVIO脱毛!】メリット・痛みの軽減からVIO脱毛のリアルをお届け!

 

日本ではまだ一般的ではありませんが、欧米の女性にはVIO脱毛が衛生管理の一つとして捉えられており、10代から40代以上の方まで幅広い年齢層に人気です。

 
VIO脱毛は、デリケートゾーンの脱毛です。デリケートゾーンのアンダーヘアをきれいにすることで、下着からのはみ出しやニオイを軽減できるのがVIO脱毛の魅力です。

 

VIO脱毛とは?

デリケートゾーンはビキニラインと呼ばれるVライン、陰部の両側であるIライン、肛門周辺のOラインの3箇所に分けることができますが、VIO脱毛とは、これらのアンダーヘアの脱毛処理を指しています。

 


· Vラインの脱毛 
Vラインとは通常、両足の付け根あたりのビキニラインを指します。正面から見える三角形の部分と考えてください。水着や下着などを着る時にムダ毛が出ないように気にする方も多く、他人に見られるのは恥ずかしいということもあり自己処理している方も少なくありません。 


· Iラインの脱毛 
Iライン脱毛とは一般的にはVラインの延長線上にある、大陰唇の両側が正面から見えるあたりからOラインの手前にかけてまでの部分のことです。体育すわりで座ったときに正面から見える部位です。もちろん普段は外側に出ることはありません。 

· Oラインの脱毛 
Oラインはお尻全体ではなく、肛門周りの狭い範囲のみの脱毛を言います。英語の「O」の形に似ているので、 Oラインと呼ばれています。

 

VIO脱毛のメリットは

VIO部位は血管や神経が多く集まっていて、肌がデリケートな部分でもあります。生理の時にデリケートゾーンが蒸れで、かゆみを感じる方も多いのではないでしょうか。ムダ毛が生えていると、女性なら生理時の経血や排泄物がつきやすくなります。 
 
VIO脱毛をした人からは 
·生理中も衛生的に過ごせるのでやってよかった 
·生理中、経血が毛についたりムレたりすることがなくなった
·においも気にならなくなった 
·水着や下着からムダ毛がはみ出ないからどんな下着もOK 
·急にプールや海に行く予定ができても、焦って処理することもなくなった 
·彼氏に清潔感があるとほめられた 
·自己処理しないで済むのは快適 
といったような声が聴かれました。

 


脱毛を行うと毛が少なくなるため、生理時の経血やおりものが付着することがなくなり、不快感が軽減されます。
 
水着や下着からアンダーヘアが見出す心配もなくなり、幅広いファッションを楽しめるようになります。


Iラインはデリケートゾーンの中でもムレやすく、おりものや経血が付着することによって雑菌が繁殖しやすくなるエリアです。したがって、においや肌かぶれが起こりやすい部位なのです。
 
Iラインを脱毛するとムレやにおいを防止でき、デリケートゾーンを清潔に保つことができます。
 

Oライン脱毛とはお尻周りではなく、肛門周りの毛のことです。Oラインにゆえに、不衛生になりがちですが、Oライン脱毛をしてしまえば、血液や排泄物が付着する心配もなくなり、生理中のにおいも気にならなくなります。 また月経時の肌荒れなどの不快感をなくすことも可能です。さらに大胆な下着や水着を着ても、Oラインから毛がはみ出すこともなくなりTバックなども着こなせます。

 

VIO脱毛はどれくらい痛い?

· 脱毛が痛い理由は?VIOの痛みはどれくらい?
VIO脱毛で一番気になるのが脱毛時の痛みでしょうね?粘膜に大変近いVIOは、他の部位よりも皮膚が薄く骨が近いため、照射時の熱や痛みが感じやすくなっています。
 
更に明らかに多い毛量や密集度、毛質も太く濃いので、痛みの度合いも増します。デリケートゾーン、特にIラインは太い毛が密集しているうえ、皮膚がとてもデリケートなので照射による痛みを強く感じます。 
 
脱毛で痛みを感じる理由は、ライトやレーザーの照射によりメラニン色素を刺激する脱毛の仕組みにあります。毛の黒いメラニン色素に反応してムダ毛の毛根にダメージを与えることで、毛の成長を遅らせてムダ毛を生えにくくします。

 


メラニン色素が光と熱を吸収することで、照射時に痛みが起こります。脱毛による刺激だけでなく、肌が乾燥している状態も痛みを増加させる原因になります。
 
肌が乾燥してしまうと肌バリア機能が低下してしまい、刺激を受けやすい状態です。肌の乾燥も痛みを感じる原因の一つになります。
 
· 痛みの軽減について 
光脱毛は、ライトの熱で毛根にダメージを与えることで、ムダ毛の成長を遅らせていく方法です。光脱毛の照射時の温度は約60〜70℃であり、エステサロンで一般的に行われている脱毛方法と同じような仕組みですが、照射出力は低く設定されていますが、他の脱毛方法に比べて一番痛みが少ないです。 

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「もともと医療脱毛済みで毛はうっすらある程度なんですが、顔の脱毛はしてなかったので凄い効果を感じてます。鼻の下と口周りの細い毛にも効果があったので喜んでます。」

VIOなど敏感なエリアにも使いやすい「サファイアクリスタル」搭載しており、サファイア材質によってエネルギーが増幅し、冷却機能がより効果的に発揮でき痛みが感じにくいです。
 
肌への刺激になりやすいエネルギーを濾過してから照射を行えます。氷のような最低5℃の冷感効果を与え、極上の無痛脱毛を体験できます。 
 
エステサロンで主流のIPL方式を採用し、黒いものに反応してフラッシュするパワーが普通の脱毛器よりもアップします。最大18Jになります。毛質が硬い男性のヒゲや胸毛などにも対応できるので、家族やパートナーとのシェア使いにもおすすめです。 
 
全身なら約26年分に相当する60万回照射できるので、毛が濃い部分を脱毛したい人にもおすすめ。「円形カートリッジ」を無料付属して、デリケートな部位の脱毛にも使いやすいです。 
 
自動照射モード搭載モデルで、スピード照射も実現可能です。ワイドな照射口だから、さらなる時短に。顔もVIOも含めた全身を、自宅のどこでも心ゆくまでケアできます。

 

VIO脱毛の注意点

VIOライン脱毛は注意しすべき点もあります。ここでは、VIO脱毛の注意点をそれぞれご紹介します。 
 
· 月経時には処理ができない 
VIO脱毛は基本的に、月経時には脱毛処理ができません。出血があるほかにも、ホルモンの関係で肌が敏感になっているため肌トラブルが起こる可能性があるからです。 
 
· 痔がある場合は処理することをおすすめしない 

肛門まわりに痔がある場合は一般的に脱毛することをおすすめしていません。痔を避けて照射することも可能ですが、医者様に相談してから脱毛を始めるのがおすすめです。 
 
· 妊娠前に脱毛を完了できるように始めるのがおすすめ 
万が一胎児に影響があってはならないため、妊娠中から授乳が完全に終わるまでの期間は脱毛ができません。妊娠前に脱毛を完了できるように始めるのがおすすめです。 
 
· かゆみ・ヒリヒリ感がある 
脱毛後もかゆみやヒリヒリ感が続く場合は、次の処理を控えてください。乾燥を防ぐために、翌日以降もこまめな保湿を心掛けましょう。とにかく保湿をしていただくと、肌を健やかに保つことができます。 
 
· お手入れ当日の激しい運動、飲酒は控えてください。 

· お手入れ当日はシャワーのみで済ませ、バスタブには浸からないでください。

 

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